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以下の手順で調査プロトコルをご依頼者様とご相談し、決定します。

試験装置 ●ご依頼者様の試験内容に応じて各種試験装置を選定いたします。
電磁波測定器はユーロ規格EN50366規格に正式に対応したものを使用します。その他必要に応じて各種人体ダミー、ペースメーカ実機、測定治具、電波暗室などを使用する場合があります。
各種設備と機器の電磁界調査方法 ●対象となる機器の特性を把握し、調査方法を決定します。
ご依頼者の要望に応じて、測定の方向、対象機器数、測定距離をあらかじめ決定し、 調査ポイントを明確にします。
電磁界調査に基づくペースメーカ・ICD等の影響についての説明と考察 ●上記試験に基づいて以下の報告書を提出いたします。
1.ペースメーカ・ICDのEMI(電磁干渉)に関する基礎知識
2.ペースメーカ・ICDのEMIガイドラインと各種機器の電磁界調査報告
3.ペースメーカ・ICDに対する各種機器のEMIに関する考察
その他事前打ち合わせにより、ご依頼者様に必要な報告書を作成いたします。

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