会社案内 調査・試験 製品情報 ペースメーカ・ICD装着者生活サポート情報 ご購入のご案内
トップ製品情報ペースメーカ・ICD・CRT用品MGエプロン > 性能一覧表
ペースメーカ・ICD用
MGエプロンについて
電磁波防護の仕組み
EMSパッド
カラー・素材・サイズ
着用方法
洗濯・お手入れ
  ・保管方法
学会発表等
電磁波を発生する機器
  から対応製品を選ぶ
性能一覧表
通信機器
電気製品
家庭用その他機器
電磁波防護の基準
◎影響防止確認済のもの
〇指導に従えば防護可能
×防護できないもの
施設内ペースメーカ
  影響調査
調査対象施設
調査方法
 ・使用設備・機器書面調査
MGエプロンQ&A
安全にお使い頂くために
品質保証(EMSパッド)
ご購入のご案内
オンラインでご購入
お電話にてご購入
医療用電磁波防護服
特殊電磁シールド素材
EMC(電磁不干渉)対策
一般用電磁波防護用品

注意!


本表にあるMGエプロンの防護性能は室内での日常生活において通常に使用されることを前提としております。故意に危険性のあるものに近づいたり、MGエプロンを正しく装着されていない場合は性能を保証できません。

※表にないものは当社までお問い合わせ下さい。

 
■一覧表 (表にないものは当社までお問い合わせ下さい。)
日常生活で使われるもの 通信機器
電気製品
家庭用その他機器
 
■一覧表の中の記号について
※危険(危険性について記号で表しました)
- 影響なし
機器の使用上、正しい使用法が要求される。
危険(ペースメーカ・ICD・CRTが不適切作動する可能性はあるが、重大な健康障害となる可能性は少ない)
禁忌(ペースメーカ・ICD・CRTが不適切作動する可能性が大きく、場合によっては重大な健康障害となる)


※影響 (ペースメーカ・ICD・CRTへの影響を記号で表しました)
I ペーシング抑制(ペースメーカ・ICD・CRTの心拍の信号回数が少なくなる)される。できるだけ早くその場から離れる必要がある。
T 不要刺激発生。ディマンド機能が失われ、ペースメーカ・ICD・CRTと自己脈の競合が起こりうる。できるだけ早くその場から離れる必要がある。
R ペースメーカ・ICD・CRTの設定が変化して元の状態に戻らなくなる。すみやかに病院に行きペースメーカ・ICD・CRTを再設定してもらう必要がある。
D ペースメーカ・ICD・CRTが機能停止またはペースメーカ・ICD・CRTが破壊される。


※MGエプロンの性能記号
- MGエプロンを着用する必要はない。
ペースメーカ・ICD・CRTへの影響防止を確認している。
当社の指導に従えばペースメーカ・ICD・CRTへの影響を防止できる。
ペースメーカ・ICD・CRTへの影響防止性能があるが、安全距離未確認。
ペースメーカ・ICD・CRTへの影響防止性能についてはまだ未確認。
× ペースメーカ・ICD・CRTへの影響防止性能は期待できない。
 
通信機器については こちら
↑このページの一番上へ戻る
お客様サポートカタログ請求ご利用条件プライバシーポリシーサイトマップ